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2009年4月の10件の記事

2009年4月23日 (木)

恥ずかしい「思い違い」

ブログネタにつまったときは、ニフティのコネタマから。

今だから言える!? 恥ずかしい「思い違い」教えて

さっと思いついくもので2つほど。

1つめ。小学生の頃に中華街に連れて行ってもらったことを、中国に行ったと思い違いしていて、「電車で中国にいけた」と学校で得意げに言っていたこと。随分年月が経ちアルバムを見ていたときにふとその発言を思い出し、自分のことながらとても情けなくなりました。

2つめ。サザエさんのエンディング。「今日は楽しいハイキング」を「今日はたましい(魂)ハイキング」だと20年以上誤って歌っていたのに全く気づかず、間違いに気づいたのは社会人になってからでした。自分、メロディも歌詞も基本耳コピなもんで。・・ってむっちゃかっちょわりー。

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今も昔も、アホにつけるクスリはないのでつ。

みなさんは今だから言える恥ずかしい思い違いって、なにかありますか?

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2009年4月21日 (火)

最近みた映画 #4

■鴨川ホルモー(★☆☆☆☆)

あの「鹿男あをによし」の作者、万城目学氏のデビュー作の映画化。原作はサイコーに面白かったのに(文庫本化されたので読んでない方は是非読んでほしい)、なんじゃこの映画の出来は・・・。脚本×。演出×。役者も×(あんなへっぽこキャスティングでは、いるだけで面白い荒川良々のよさも相殺されるって!)。馬鹿馬鹿しくウソまみれな世界も「実は自分が知らないだけで本当はそういうことが起きているのかも・・」と読み手に思わせグイグイ引き込ませてしまうのには数々の細かくて深いウソがあってこそなんです。それがあんなに上っ面な描写では、裸踊りもレナウン娘もチョンマゲも鬼語もウソ臭いだけでただの馬鹿馬鹿しいものになっちゃうってもんですよ。どうしてそういうことがわかんないで映画化するかなー。少なくともこの小説を愛する私とだるは原作とはかけ離れた映画だと数日ブーイングしまくりちよこでした。公開日を指折り数えて期待して観ただけに非常に残念。あの不思議な世界をたった数時間でやろうというのがそもそも無理があったのかな。鹿男のように1クールドラマにするほうがよかったのかも。原作は文句なしに面白いのでそこを評して★1つ。ゲロンチョリー。

■マグノリア (★★★☆☆)

もう10年も前の作品。映画公開当時、夜中に車を走らせレイトショーを見た記憶はあるのに肝心な映画の内容を何一つ覚えていない。この目の覚めるような奇妙な後半シーン(カエルが空からバンバン降ってくる)をほんのちょっとも覚えていない自分が怖い。これもラブアクチュアリー系の群像劇。エンディング前まではそれなりにドラマチックでよかったが、最後がやっぱりどうしても解せない。どういう意図?何でも起こりうるということ?アメリカンジョーク?約3時間にわたって繰り広げた出来事が収拾つかなくなって無理やりまとめた感じが否めない。エロ教祖役のトム・クルーズには「頑張ったで賞」をあげたい。解せないエンディング意外は良。ジュリアン・ムーア(←彼女が出ていることもすっかり忘れていた・・)はやっぱり美しい。

■キスへのプレリュード(★★★★☆)

これも大分前の作品。メグ・ライアン&アレックス・ボールドウィンの美男美女ラブコメディ。(素敵じゃないわけがない。)新婦(メグ・ライアン)と見知らぬ老人の魂が入れ替わってしまう話。人間は、目に見えるものは容易く信じることができるが、目に見えない真実はなかなか見つけることができないしそうだと思ってもなかなか受け入れられない。「I knew it! I knew it!(やっぱり!そうだと思ったんだ!)」とバーで老人(魂はメグライアン)を抱きしめるシーンは感動的でした。私も魂が誰かと入れ替わったら、ちゃんと探し出してもらえるかな。

■River Runs Through It(★★☆☆☆)

これも大分前(17年前)の作品。坊ちゃん刈りのブラピが初々しい!笑顔がまぶしい!タイトルのit がずっと前からなんのことか気になっていたのがわかってすっきりしました。人間の数だけいろいろな生き方があります。それが人生ってもんです。ってちょっと相田みつを風。川・大地・草原といった自然の映像が非常にビューリホーです。

■うた魂(未評価)

ゴリ・夏帆の合唱映画。ゴリが高校生って(笑)。夏帆が自意識過剰でアホっぽさ炸裂。(笑わないほうがかわいく見えるのはなぜ?)でもいるいるこういう私モテるんですーっていう自意識過剰女ー。導入部ですでに疲れてギブアップ。残りは体調のいい時に観ます。。

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周囲の活躍いろいろ

「あ~!ユキヤくんだ!!ぷぷっ」

昨日から始まった月9に高校時代のクラスメートが超エリート役で出てました。映画・舞台を中心に役者活動をしていた彼も、ついに月9に出るまでになりました。

めがねドラッグのCMのキジだかサルだかを真似て幟を手に全身タイツで街を歩くといった当時のアホさを微塵も感じさせないシリアスな男を演じています。見た目は段田男に似てます。個性派俳優としてさらに今後さらに活躍すると思いますのでどうぞお見知りおきを。。

昨日はもうひとつテレビで思いがけないいいことがありました。最近はケーブルテレビでアメリカン・アイドル(←大学の後輩はかろうじてトップ9に残っています!)や海外ドラマ・映画などを見ている私ですが、アニマルプラネットで「フレンチブルドッグ」というタイトルの番組を見ました。その放送で、フレブル界では有名な夏彦ファミリーコリキちゃんが出ていました。

カレンダー、シール、ポストカードと夏彦グッズはいろいろ集めている私ですが、「動く夏彦」は初めてです。当たり前な話ですが「わー!!夏彦が動いてるーーー!」と大興奮しました。夏彦のほかにも女帝アンジーの俊足、みんなで一列に並んでご飯をモグモグするかわいい姿も観れて本当にラッキーでした。後ろ足が不自由なコリキちゃんも車椅子で元気に動き回る姿にも元気をもらいました。

フレンチブルドッグは家ではのんびりすることが多い、というフレブルの生態解説を聞きちょっとほっとした私。

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だってよっちゃん、家の中ではほぼ一日寝てるんだもーん。

ねえよっちゃん、キリンさんは一日5分しか寝ないんだってよ。(たった5分の睡眠が人間の8時間分に相当するらしい from イッテQ)

同じ動物でもどえらい違いだ・・。

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2009年4月20日 (月)

病院で涙のワケ

めざましテレビの8時前の占いに出てくる女の子(岡本玲ちゃん)がかわいいんだ♪と、今まで起こされないと起きないような人が自ら早起きし占いスタート数分前からテレビの前でスタンばるだる。かわい子ちゃんパワーというのはすごいです。

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混合ワクチン・狂犬病予防注射・フィラリアの薬・フロントラインなど、とりあえず春の一大行事を終えた。

「特になければ次はまた1年後・・。避妊手術のことも少しお話しましょう」と担当の先生が避妊することのメリット・デメリットを話はじめた。

乳ガン・子宮ガンになるリスクは低くなるが、手術をしたからといって絶対にガンにならないというものではない、逆に手術をしなかったからといって必ずガンになるというものでもない。健康なコにメスを入れる(←ここで私涙が出始める)のもどうかと思われるかもしれないけど、ガンになるリスクは下がるし、避妊手術自体は手術の中でもそんなに大変な手術じゃない。ヒートになるのは本能で子孫を残そうと(←ここでまた涙が出てくる)してのことだから、産ませるというのであれば、その場合はまたちゃんと考えないといけないし・・と延々と話が続く。

考えてます。

ちゃんと考えてますって。

大切な存在だからそう簡単には決められないんです。でもちゃんと考えてますって・・・。

母親譲り(←私じゃなく、よっちゃんの産みのワンコ)の性格のよさ、丈夫な体、かわいさ、などからしてもよっちゃんの子供を見たいという思いはある。(正直、自分が人間の子供を産むということよりも全然思いが強い)

でも実際ベイビーが産まれてくるまでよっちゃんの面倒を見れるのか(今のようによっちゃん1人お留守番なんてことは出来なくなるだろう)、4匹も5匹も生まれたらちゃんと責任もって対処できるのか(マンションでは2匹までしか買えない)、現実的には産ませることはかなり難しい。

じゃあどうするの?避妊するってことで決定なわけ???そんな簡単には決められない。

あー。こうしてまた頭の中は堂々巡り。

でも決断せねば。

わかってます。

ちゃんとわかってますって・・。

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2009年4月14日 (火)

ブーム先取り!

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ワンコ界では空前のビリヤードブームが起きているとかいないとか。

ポーズは完璧です。

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萌え~

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日向でウトウトしてるよっちゃん。

このかわいさ、たまりませんっ♪

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2009年4月13日 (月)

週末と言いまつがい

週末はだるがアボカドとトマトの冷製パスタとスパイスたっぷりのジャンバラヤを作ってくれました。

いろいろチャレンジしてくれ、週末楽をさせてくれるいいだんなさんを持って私は結構幸せものです♪

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▲お昼寝中のだるとよっちゃん

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うちの会社のおば様の話。

WBCをWCBといい、

「(車販売店へ)試乗しにいく」ことを「車上荒らしにいく」といい、

陰険(インケン)をインキンといい、

アレルギーをエネルギーといい、

秀丸(ソフト)をヒデマロといい、

仲間由紀恵を仲間ミユキといい、

紫式部のことを藤間紫といい、

2チャンネルをつーちゃんねるという。

いつも確実に何かが違う。

この方、電話を受けるのが好きだそうで率先して電話をとってくれるが、その受け答えもまた面白い。

「○○は今病院に行っておりますが・・・」

いやいやいや。外部の人にそこまで伝えないほうがよろしいかと・・。

「もしアレでしたら○○に折り返しさせますけど・・」

もしアレ?アレってナニ?

折り返しするか勝手に決めないで、相手にどうするか聞いたほうがよろしいかと・・。

年配のおば様が私のような小娘(←異議申し立ては一切受け付けておりません。)に指摘されるのも癪に障るだろうと発言を控えているものの、傍で聞いていていつもひとりツッコミせずにいられないふりふりでした。

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2009年4月 7日 (火)

最近見た映画 #3

■おくりびと (★★★★☆)

ご存知アカデミー賞受賞作。いろいろ書いてみようとしたものの考えが全くまとまらないのですが、いい作品でした。日本の文化っていいな、日本の映画っていいな、日本の風景っていいな、日本人っていいなと思いました。

■つみきのいえ (★★★★★)

こちらもアカデミー賞受賞作品。10分という超短編作品ですが、鉛筆の繊細なタッチと相まって切なさがいーーーっぱい詰まってます。長澤まさみのナレーションなし・ありの2通り収録されていて、どちらのバージョンも味があります。見れば見るほど泣けます。

■俺たちダンクシューター (☆☆☆☆☆)

ずっと見たいがいつも貸し出し中の「俺たちフィギュアスケーター」の第2段だというので先にこっちを借りたが、うーん。全然ツボにはまらず。ってことはフィギュアの方もイマイチなのかな。。

■ナルニア国物語 第1章ライオンと魔女 (★★★★☆)

ファンタジーものはハリポタで十分、ロードオブザリングとかナルニア国なんて二番煎じでしょ、と観てなかったのだが、あはは、全然違ったわー。そして予想以上に面白かった!ライオンが泣かせてくれます!「信じることの大切さ」なんて書くと一気にチープな感じになっちゃうけど、続編も見なければ。

■めがね (★★★☆☆)

前作の「かもめ食堂」と同じテイスト。そこに漂う雰囲気重視の映画。特に大きな出来事もなく淡々と進み、好き嫌い別れそうな作品。何もないところでのんびりまったりすることが楽しめる人にはいいかも。あと疲れているときに見ると癒されるのかも。小林聡美のせいなのか、もたいまさこのせいなのか、前作を見たときも思ったが、清潔感のある映画、というのが私の印象。嫌いじゃないです。

■9ヶ月 (★★☆☆☆)

ヒュー・グラントが出てるからという理由で観た一本。相手役が私の大好きなジュリアン・ムーアだったとは知らなかった!この人の顔と雰囲気大好きなんだよな~♪♪♪(でも脚が妙に細すぎでねぇ?)後に進むにつれてコメディの勢い全開。破水した妊婦を病院に運ぶ際のドタバタしたくだりは「もうその辺でやめて・・」と思ってしまった。コメディはさじ加減が難しいね・・。好きなキャスティングなので星ひとつおまけ。それにしてもなんで「9ヶ月」というタイトルなんだろうか。日本では妊娠期間をトツキトオカっていうけど欧米では9ヶ月で産んじゃうってこと?

■純喫茶磯辺 (★★★☆☆)

親の遺産が入り、グータラ男(宮迫)がモテたい一心ではじめた喫茶店が終わるまでの話。若い娘が気軽に男の人ん家にいっちゃだめだよー!!と心臓バクバクする描写もありましたが、そうそう、こういうオヤジいるいるー、こういうバカな子いるいるーと、出演者全員がリアルな感じがよかった。宮迫もうまいし、娘役の子(仲里依紗)もかなりの演技派。これからの活躍が楽しみな若手。

■カンナさん大成功です!(★☆☆☆☆)

韓国版を見ました。まあこれも一種のサクセスストーリーですが文化が違うからかどうもしっくりこない。(でも原作は日本人なんだよね?)ナチュラル美人と公言していたアイドルが実は全身整形とわかった場合、ファンが「よく言った!えらい!応援しちゃうわ!」とすんなり受け入れてくれるもんかねぇ、と首をかしげながら見ました。年齢詐称だってものすごいブーイングが起こるくらいなのに。整形大国ならではのストーリー展開といった感じがしました。静ちゃんと山田優の日本版はまた違うのかな?この主人公がゴースト歌手という設定もあり、北京オリンピックの閉会式の口パクの女の子を思い出しました。日本では「機械の力」でうまく聞こえるように微調整したりすることはあっても、歌う人がまるっきり別人っていう替え玉発想は日本にはないよな~。

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2009年4月 2日 (木)

ポイ捨て

会社の人の娘さんのお友達の話。

不動産業界の就職が決まったものの、3月27日の入社式に行き忘れ、次の日にポイされたそうな。

せっかく1年かけて決まった仕事も、こんな不注意で水の泡か。

このコの緊張感のなさもどうかと思いますが、名誉挽回のチャンスももらえないんだな。なんとも厳しい時代です。

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何週間か前の週末、朝よつばと公園を歩いていると、曲にあわせて体操をする中年集団がいた。

そののどかな集団とは別に、中学生くらいの女の子とそのお母さんと思しき人が公園内をうろうろしていた。

探しものかな?それとも何か自由研究してるのかな?

親子でなにかやってるな~程度でさほど気に留めず公園を去り、辺りを一周してまたその公園に戻ってくると、またその親子にまた会った。

娘さんが下にかがんで何かを拾い、それをお母さんの持つビニール袋に入れていて、何をしているのかわかった。

拾って集めていたものは、ポイ捨てされたタバコの吸殻でした。

なんとも清らかな姿・・。そして美しい心・・。心にぐっとくる光景でした。

ポイ捨てについては私も以前からずーーーーーっとどうにか改善されないものかと思っていたことだけど、自分が拾ってきれいにしようというところまでは考えたことがなかった。

そんなことを思いながら、ふと「北風と太陽」の話が頭に浮かんできました。

この話と同じように、私が日ごろやっている荒々しい方法(ここで吸うな!ここに捨てるな!と赤の他人に注意すること)よりも、こういう静かだけど心を動かすアクションの方が訴求力があることを身にしみて感じました。(そして身の上も安全。さらに私のイライラ指数も軽減。いいこと尽くしじゃん!)

私も早速週末の散歩で、たばこのポイ捨てをメインに、ガムの包み紙や他のワンコの不始末なども含めたごみ拾いをしてみました。

1時間もしないうちにビニールがゴミいっぱいになるほどでした。ちょっと歩いてはかがんで拾うこの動作は案外きつく汗もかきます。よつばもちょっと歩いては立ち止まらされて不思議そうに何度も振り返るけど、これはキミ達ワンコがクンクン顔を近づけて歩く道を少しでもきれいにしたいというおかさんの気持ちなんだよ。

ポイ捨てって何のこと?と子供たちが聞き返すようなクリーンな時代がいつか来るように、静かにそして熱く戦っていきたいと思います。

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2009年4月 1日 (水)

イメチェンとアメアイ

10センチ以上髪を切り前髪も作ってイメチェンしたのに、またしてもだるに気づいてもらえなかった・・。

こっちももう気づかれないことに慣れてきたけど(悲しい・・)、髪を切った翌日に「今日髪切ってくれば?」と言われて頭の中でプチっと何かが切れた。

おいこらっ、髪を切った人に向かって髪切ってくればって言ったんはこの口かっ!この口がそう言ったんか!!

口元をつねって問い詰めると「切ったのはわかってたけど言わなかった~」とか、また出鱈目を言う。

切ったのがわかってたら今日切るかどうかなんて確認しないだろうがー!!

ウソをつくならちゃんとつけっ!と説教していると、テレビから「かわいくなったね~♪」というCMの声が聞こえてきた。

チャンス到来!とばかりに、だるも「かわいくなったねぇ~♪」と私の顔を覗き込んで言ってきた。

ふ~んだっ、んなもんでだまされねっつーの。プイっ。

初めて流れるそのCM、何がかわいくなったかと見てみたら、トイレの消臭剤でした。

はぁ~。。。もう・・トイレの消臭剤と一緒にしないでよー!

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おとさん、女心だって人の心なのでつ。

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毎年このシーズンになると目が離せなくなるのが「アメリカン・アイドル」です。今日本ではちょうどトップ12の選出を放送していて(10万人の中からの12人!)、そこからさらに視聴者の電話投票で毎週勝ち負けを競うわけですが、とりあえずこの12人に残ると全国ツアーがあったり念願のメジャーデビューをしたりで、この先の人生が随分と変わるそうです。その中にどうも気になる人が1名。

私はアメリカの大学を音楽専攻で卒業していますが、自分の母校で同じ学部&同じ学科の後輩がこの12人の中のひとりに選ばれていました。学校のWebサイトで「当校卒業生の彼にみんなで投票しよう!」というニュースも配信されていました←学校行事と無関係なイベントでも学校挙げて応援するところがいかにもアメリカっぽい。

彼がこの先も勝ち進み、そのうち懐かしのキャンパスやお世話になった先生も応援でテレビに出てくるといいなーと、また違う楽しみ方でアメリカン・アイドルにはまるふりふりでした。

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